【シャイ男子必見】ビデオ電話のコツ

アフターコロナ最近よく耳にしますね。

世の中がオフラインからオンラインの時代へ変化していく中、婚活業界もこの1か月で大きく変化しています。

この変化は決してデメリットばかりではなく、オンラインで繋がり、
お互いのことをよく知ることができたからこそ良い関係に発展することも多いことが、オンライン婚活の魅力です。

とはいっても、男性は電話やlineを苦手とする方も多いです。

気になる人との接触は誰でも緊張するものです。
ましてや気になる人との電話は、心臓が飛び出るのではないでしょうか?

シャイな男性にとってはなおさらハードルが高くなるイメージがあるかもしれません。

今日は、そんな男性の為のビデオ電話でアプローチするポイントをお伝えしますね。

自宅で行える=いつもよりリラックスできるのがオンライン婚活のメリットです。

オンライン婚活を理解し対策をとれば、シャイな男性にとっては、以前より婚活が楽しくなるかもしれませんよ。

 

ビデオ電話(電話)コツ【男性編】

 

◎会話は簡潔にする

 

「まだまだ話していたい」という気持ちがある状態で、ビデオ電話(電話)を終わらすことで、お相手があなたを求める気持ちをキープすることができます。ビデオ電話をする前に、伝えたい事をまとめておき、どんな話をするかイメージトレーニングしておきましょう。

◎明るいテンション、相槌で会話をする

 

モゴモゴと暗い声だと、お相手からの印象は最悪です。
ネガティブな話をする人に、近づきたいと思う人はいません。明るいテンションで明るい未来のある会話をしましょう。
画面上では、相槌もいつもより大げさにすると、自分の話を聞いてくれてるなと安心感を与えます。

 

◎時間管理は男性がする

 

始めの電話で長電話をしてしまった場合、次も長電話になると考え、次の電話がし辛くなってしまうことがあります。週1回はビデオ電話、週2回は電話と予めお相手と話し合い約束しておきましょう。時間の目安は長くても30分以内におさめることが大切です。
電話を切るタイミングは男性から「そろそろ終わりにしましょうか」と声をかけてあげましょう。

◎電話は笑顔でしよう

これは基本中の基本なのですが、お相手とビデオ電話をする時は、必ず笑顔でお話しましょう。
お相手も多少は緊張をしているはずです。
笑顔で電話をすることにより、緊張をとかしてあげましょう。

名前を呼ぶ

 

恋愛関係に発展させるためには、必ず電話で名前を呼んでください。
名前で呼ばれると、親近感も沸いてきますし、ドキッとさせます。名字で呼ぶよりも、一気にあなた意識させることができます。

 

◎嬉しいという気持ち言葉で伝える

 

そろそろ電話切る頃かな?というあたりで、「時間を作ってくれてありがとう。あなたと電話ができて嬉しいです」という気持ちをしっかり相手に伝えることが大切です。どうしても恥ずかしいという方は、電話を切った後lineで気持ちを伝えましょう。

 

 

 

電話やビデオ電話は相手の時間を一人占めできるます。
気になる人に電話をして相手があなたのことをより考えてくれる時間が増えることで、より身近に感じてくれるようになります。

オンライン婚活は理解し対策をとれば、シャイな男性にとっては、以前より婚活が楽しくなるかもしれませんよ。

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